ネットの反応

1
彼がまだ27歳の時、笑点に抜擢した人は凄いと思う。
あのメンバーに、なくてはならない存在。
歌丸さんとの罵り合いが好きだった。
1 – 1
歌丸師匠との罵り合いは本当に好きでしたね。 どこまでが本当かは分かりませんでしたが 円楽さんも歌丸師匠を尊敬していたと思って見てました。 笑点は今の三平以外は本当に仲が良いんだろうなぁって思えます。
長く笑点で出られる事願ってます。
1 – 2
若い頃の楽さんが笑点の立ち位置やキャラ付けで悩んでいるときに、歌さんに遠慮せずにやるように言われて、始めたんじゃなかったっけ。それから罵り合いや腹黒楽ちゃんのキャラ付けが次第に出来て行ったような。

1 – 3
歌丸さんと罵りあって面白いね。
小園遊さんも凄かったけどね。
1 – 4
漫画道場の富永先生と鈴木先生のやり取りと同じ感じでしたよね。
すぐに報復を思い浮かぶトコロが素晴らしい。
1 – 5
先代圓楽ともやりあってたな
1 – 6
浮気がバレて感想を求められた時が面白かった…
レポーターに今の気分は何と解くと言われて、今晴海埠頭から出て行った船の気分…その心は 航海(後悔)の真っ只中。

仕事とはいえ咄嗟によく出るなぁと思った、しかし肺癌かぁ…今のコロナの御時世、気を付けて頂きたいですね。

もう少し楽しませて頂きたい。

1 – 7
まぁ三平も何かを掴んで20年30年後もやってる器になればいいんじゃないかな。
最初は酷かったって笑い話にできるぐらいになれたらたいしたもん。
1 – 8
歌丸師匠との罵り合いだって、いくら本人公認とはいえ、当時の楽太郎に一定以上の才覚が無ければ芸として成立しませんよね。
今の若いメンバーを見ると、若い間から才能が有ったのは確かです。
1 – 9
三平は本当に要らない
歌丸さんが亡くなって、新メンバーは誰だろうと盛り上がったが、三平に決まったと発表された時は、心底シラケた
1 – 10
元々は真打ち前のギラギラしていた若手を起用した番組のわけで今では考えられないよ。
2
圓楽師匠と弟子の楽太郎、と呼ばれていた時代から見ていますが、
円熟の先に辿り着いて、ほんとうに素晴らしい噺家になりました。一日でも長く現役を続けてほしい噺家です。手放しで応援です。

2 – 1
隣の緑と「ハゲの年寄り」「腹黒」で応酬してた頃は面白かった。今の円楽さんの答えも見事ですけど。
また圓楽師匠が「ぶわははははは」って本気で笑うのが好きでした。
2 – 2
そして伊集院光は楽太郎(現・円楽)の元弟子伊集院光は落語からは脱落したけど円楽は今でも弟子だって認めていて
6月には落語の二人会するんだよな

2 – 3
マイルドペガサスさん。
嘉門達夫は笑福亭鶴光の弟子。
違う人が書いてるけど、楽さんの
弟子は伊集院光。
どうでもいいけど、有吉弘行の師匠は
オール巨人。
嘉門達夫と有吉弘行は破門だけど。
2 – 4
今振り返ると、可愛がっていた歌丸師匠が敢えて笑点司会を評判の良かった圓楽ではなく昇太にさせたんも圓楽の健康問題を気遣って・・・が真相かも。仮にこの仮説が正しいと、おそらく圓楽本人もよくわかっているやろう。
2 – 5
名のある噺家の落語って本当に腹が捩れるくらい面白いんだよな。円楽師匠のはまだ聞いた事が無いが、是非聞いてみたい。
2 – 6
遠洋漁業と日本近海漁業、圓楽師匠と弟子の楽太郎…ドリフの替え歌でしたな。この後、アル~フィー、高見沢、櫻井に、坂崎…と続く。結構覚えてるな
2 – 7
伊集院さんがラジオで師匠の話を、敬意を表しつつ好き勝手に話てるのを聞いて、師匠もだいぶ型破りな方なんだらうなと思いました。
2 – 8
楽ちゃん
楽ちゃん
と呼ばれて凄く可愛がってもらってたよな
2 – 9
確かゲートボールの審判の資格があるようで、大昔におはようゲートボールという番組で審判やってました。
自分にとっては圓楽さん(楽さん)は落語、笑点そしてゲートボールなんです。
2 – 10
と呼ばれていた時代があったんですね。嘉門達夫の替え歌しか知らず、それしか浮かびませんでした(^_^;)30代です。
最近YouTubeで昔の笑点見たりします。

3
コロナ禍でリモートなのは仕方ないけど、
これだけやりたいことへの想いが強い方には
最後まで走りきって、満足してほしいな…
月並みだけど、自分も1日1日を大切にしようと思える記事でした
3 – 1
>だから好きなことをやらせてもらえないのが一番つらい。多くの老人が同じことを思ってるだろうね
そういう老人のためにも、文字どおり「死ぬ」気でそのことを訴えて今の「自粛」一辺倒の流れを変えるきっかけを作ってほしい

3 – 2
>>Veruchさん
周りの皆さんがびっくりするくらいずっと元気で生きてください!元癌患者家族より

3 – 3
走りきってくれる。かつては瀬古利彦ですというネタもやったくらいだ。当時はほんと似ていたな。
3 – 4
円楽だけじゃないけど、地方で落語会、今でも結構やってるよ?
3 – 5
身内に4人いる訳だから会一太郎も毎年人間ドックやった方が良いな。
3 – 6
僕もですね、 あ、そう という感想です
3 – 7
大切な人や周りの人間が、癌宣告されると!凄くshockで
痩せる思いなのに……自分が癌宣告、余命宣告されたら
「ふぅ~ん」位だった……だからなのか医者に奇跡と言われ
生きている
3 – 8
毎年癌で死んでる芸能人が多数報道されてんのにただの風邪で何を騒いでるんや
4
師匠のいない大喜利は考えづらいな。
司会者に悪口言って座布団取られるのは大喜利の一つの定番だが偉大なるマンネリの一つだと思う。
もちろん永遠に生き続けるなんてありえないが木久扇師匠よりは長生きしてもらわないと。
4 – 1
円楽師匠は残ってもらいたいな。隣のたい平とのコンビも最高です。同じ隣でも三平は笑点の中で浮いているしな・・・
木久扇師匠は骨折で心配ですよ・・
4 – 2
笑点の大喜利メンバーは現在4つ(落語協会、落語芸術協会、立川流、円楽派)に別れている東京の落語協会の垣根を取り払った画期的な舞台だと思っています。レギュラーメンバーには立川流は居ませんが、若手大喜利には晴の輔も居ることだし、これからもこの体制で楽しい舞台を観せて頂きたいものです。
4 – 3
小円遊さんと歌丸さんの駆け引きが
好きでした。カバのような南紳助さんの頃
司会者の故圓楽師匠がケラケラ笑いながら転がったり
演出は大事ですね

4 – 4
> 歌丸さんのときによくあったジェノサイド(全員の座布団全部没収)は今ではもう起こらない。昇太さんは先輩の演者が多くて遠慮があるのか、あまり座布団を動かさないもんね。
ジェノサイドどころか、誰かの座布団全部没収とかいうのもほとんどない。

座布団十枚の賞品もどうせネタみたいなもんばかりだし、もう少し積極的に座布団動かして年1回ぐらい十枚獲得が出るようにしてもいいのではと思う。

4 – 5
師匠の重みのある言葉、頭が良いのだなあとつくづく思いました。まだまだ頑張って欲しいです。
4 – 6
歌丸さんのときによくあったジェノサイド(全員の座布団全部没収)は今ではもう起こらない。
4 – 7
木久扇師匠は宇宙人だから死なない。
4 – 8
医者から「癌です」と言われたら
「ガーーン。」って言おうと決めているが、きっとその瞬間は慌ててそんな余裕ないんだろうな。
4 – 9
歌丸さんへの
『やるかジジィ!?』
を何回見ても笑って見てた
4 – 10
とりあえずあのおぼっちゃまは要らない。久々に見たら相変わらず面白くない上、太ってより顔がテカテカになってた。観るのもキツい。
5
先代円楽時代から見ている私にとっては永遠の若手。木久扇師匠もいます、まだまだ頼みますよ。
5 – 1
頑張れ!
5 – 2
歌丸『先日、木久ちゃん呼んだら骨折で済みやがった!しぶとい男だね〜!笑』
5 – 3
や~ね~
6
笑点メンバーの中では答えに時事を折り込んだり、ピリッと辛口だったりといい意味でスパイスとなっていてとても好きな方。身内にも円楽さんと同年齢で難しい肺がんと闘ってる人がいますが、セカンドオピニオンも積極的に受け、最終的にドクターとしてはまだ若く、それでも覇気のある先生を選んだそうです。

どうやって先生を決めたか尋ねると「根治を目指す」と言ったのはその先生だけだった、その言葉にどれほど勇気をもらったかわからない、いつも落ち込んだ心まで引っ張りあげてくれると言っていました。今のところ転移もなく、毎日元気に仕事しているそうです。私も病気になったらそういう先生と闘いたいと思いました。

円楽さん、表に出る分お辛いこともあるかもしれませんがまだまだ見せてくださいね。お大事になさってください。

6 – 1
「根治を目指す」と言ったのはその先生だけだった

まさに言葉は力ですね!!
6 – 2
お医者さんでもこの方になら任せれると思える方が稀におられますね。
波長なんでしょうけど、崖っぷちに立つと尚更それが一筋の光に変わるんでしょうね。
後は本人の生命力。
昭和初期生まれの方は馬力がある。
自分ならもうよろしいですわと言いそうになる。
6 – 3
コメ主さんの文章読んでたら、父親が肺がんで闘病していた時の事を思い出して、涙が止まらないです。
円楽さん、ご自分を奮い立たせて、ポジティブに日々を送っている貴方を尊敬します。どうぞお大事にされて下さい。
6 – 4
> 笑点の大喜利は、すべて作家さんがネタを作ってます。だったら三平にも偶にはもうちょっとマシな答え言わせてやれよ。いくらなんでもただ上手い事言ったつもりの一般人程度の回答オンリーは流石に海老名家の御曹司の扱いがなってなさすぎるよw

6 – 5
>時事を折り込んだり
最初のあいさつで入れるとこん平さんが「あたしには難しいことは分かりませんが…」って受けるのが好きだったなぁ。
7
やはり健康が第一で、生きてるだけで丸儲け。
小さな事にも感謝しながら、日々を大切にいきていかなければいけませんね。
思っていてもつい忘れてしまうので、再認識させていただき、ありがたいです。