R25世代にとって、身近すぎて深く考えるきっかけがなかったり、つい面倒に感じてしまったりするのが「親」というもの。

一方で、偉大な親を持った人にとっては、その存在が大きすぎて、彼らにしかわからない思いや経験が多そうです。子どものころから親を意識せざるを得なかった著名人に、「親」について語っていただきたい…!

今回登場いただくのは、有名すぎる宗教家・大川隆法氏の息子として「父を信仰していない」「無関係」発言で昨年、世間をザワつかせた大川宏洋(ひろし)さん! 果たしてどんなお話が聞けるのか…。

編集部・N:
昨年末に出演された『真夜中の事件簿』(フジテレビ系列の報道エンタテインメント番組)観ました。

ご両親のことやご自身の恋愛事情までかなりぶっちゃけていましたね。

宏洋さん:
みなさん、聞きたいことも多いと思うので、ウソなくすべてぶっちゃけました。

編集部・N:
有名な宗教家のご子息ということで、番組MCの小籔(千豊)さんでなくとも「何から聞いていいのかわからへん」かんじなのですが、本日はズバリ「親」をテーマにお話をうかがいます。


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ネットの反応

1.
大川なんちゃらは、東大卒なのか…
東大の評判わるくなりそう。。
2.
お母さんが教祖と別れたもんね。
そりゃ父親(教祖)と離れるよね。
3.
息子に切り捨てたと言われつつ、親から仕事がくるあたり隆法も親父なんだなぁ、と。

自分は金持ちの親と縁切ったら、それまででしたが。

4.
こりゃあ随分と偏った例題だこと。
5.
残念だけど、お父さんとお母さんの愛の結晶であることは間違いなく。
コウノトリが彼を天界から運んできたのでもない。
これから、それを乗り越えるための、長い長い旅が始まりますが、ゴールに無事到着されることを祈念しています。
6.
この方、素晴らしい。
親からの宗教被害者=子供たちを助けてあげてほしい。
7.
ホントよく決断したね!良かったと思う!
8.
こんなしっかりした息子になったってことは、
見方を変えると、親の子育てが大成功だったとも言える。

形はどうあれ、子が親から巣立っていくのはいいこと。
そう出来ない子供に育てて、泣きの涙で苦労している親が世の中にはごまんといる。

ただ、親の立場から言わせてもらうと、
『どんなことがあっても歩み寄りはない』
という言葉は少し寂しい。

9.
素晴らしいです。私も、酷い虐待をしていた両親との縁を断ち切って生きてきましたから、心から共感致します。親のせいで自分の人生を生きられないなら、親との縁を断ち切るしかない。
さもなくば親の犠牲になる人生。二者択一なんです。この若さで、しかもあの親なのに、早くから縁を断ち切った強さは、持って生まれたもの!成功して、幸せな人生を歩んで欲しいです。
10.
白金4丁目に凄いデカい家があるよな。
11.
息子も匙を投げる。
彼は詐欺師じゃないのか?そういう関係での逮捕歴もあったと思う。
12.
少し意地悪かもしれませんが…

これからも親に泣きつかず、あてにせず生きて行く事が出来るか…でこの方の人間性がわかる事でしゅう

親子関係がある限り、かなりの遺産をもらってその後、悠々自適では…(苦笑)

13.
たいした息子。ある意味お父さんより神に近い境地にいる。
14.
親があっても子は育つ。坂口安吾の言葉をなんとなく思い出した。
15.
大川隆法って、偉そうな事言ってるけど、つまり若い信者とオフパコしちゃって、前の優秀な嫁さんの恭子さんと、この人を捨てたんでしょ!!

前の優秀な嫁さんの恭子さんの事救世主呼ばわりしていて、別れた途端 悪魔呼ばわりしたので、
全然説得力無い!!

と思います!

現信者さん達! そこ私にわかるように、どなたか説明して下さいな!!!

この息子さんに幸あれ


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16.
大川隆法氏は立派な御子息を授かったと思います。
ある意味、彼の方が素晴らしい!
17.
人によっては親による厳しい家庭環境下で、人格が歪み病気になることもあるそうですが、この人は親と決別して自立するとは、なかなかだと思います。
18.
お父さん…厨二病患者だものねぇ…
エル・カンターレだったっけ?
つらいよね…
19.
どうか暗殺されないように…
20.
総裁先生とかどこの中二病だよってレベル
21.
あら!意外とキリっとした顔ツキでイケメンかも?(^ν^)もっとブサイクなコかと思ってた笑
22.
とてもまとも。
自分を信じて打ち砕かれてまた大きくなれる生き物だよ、人間って。
23.
政治家になって幸福を実現しよう
24.
毒親の中でも最も気持ち悪いタイプだったんだな。

やっぱ新興宗教は胡散臭くて信用出来んわ。

25.
こんな親ならむしろ切り捨て
ねばならない。
26.
家族が何も知らない幼子を洗脳してしまう。子供ながらウソだと感じても「私はXXXして幸せになりました」と大勢の前でウソの体験発表、やがてナイーブな子供は自らを閉ざしてしまう。
グーグルで「SS学会」「うつ」で検索すると、「うつ病患者の多くが学会員である」とか「学会員のうつ病は治りにくい」などということを言っている記事がランク上位にきます。なんとも残念な話です。–うつ病者のつぶやき–より
27.
大川総裁夫妻は子供を天才に仕立て上げて自分の地位を安泰にしようとしたのだろうが、悲しいかな、そうしたが故に頭脳を磨いた息子に矛盾を突かれ、逃げられてしまった。
これこそ本当の罰当たりってもんよ。
28.
勇気ある判断と行動なり
29.
能力ある父親は、こうした記事が出ても、怒らないかと。
30.
親子仲良くしろよ


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