ネットの反応

1
今のK-1の選手はこのあたりの選手に対等にやりあえる奴はいないな。
世界の強豪が多い70キロ級でトップ選手とやりあえた魔娑斗は凄かったな。
1 – 1
K1日本人はまずはピケオーに勝たないとな。あとはもう参戦しないかもしれんがダルベックか。
今の選手だと今後の伸び代で可能性ありそうなのは、体格的にも年齢的にも和島広海だと思う。蹴りも強いし。
1 – 2
今のK-1はお祭りイベントからビジネス興行に方向転換した気がするね。キックボクシングの花形興行では無くなったかもしれないけど、隙間産業的に日本人が軸になりそうな階級で興行を展開してる。

その市場も日本で食い合って枯渇しちゃうような感じだけど、うまーくヘビー級も絡めて、上手くやってると言えるんじゃないだろうか。

1 – 3
木村ミノルのパンチ力はあるけど、ペトロシアンはそのパンチ力にディフェンス力とキック力も加わったような強さだな。それがこの度KO負けか。
1 – 4
だね、やっぱり魔裟斗かな。
当時はプアカーオも全盛の時代で、
しかも魔裟斗は勝ってるしね。
小比類巻などはプアカーオの足元にも及ばなかった。
1 – 5
久しぶりに70キロの試合みたけど2人とも恐ろしい強さだね、バケモンだな。K-1でまたやってくんないかな〜日本なら観に行けるのにね。
1 – 6
武蔵は当時を観てたらわかるが酷かった。準優勝も完全にお情け判定勝利ばっかりだったからな…日韓W杯の4位の韓国と同じ立ち位置だと思ってるわ。

1 – 7
70kgの選手が軒並みONEに行ってるからね
そのかわり軽量級は日本が充実してるし強い選手が集まってるけど
1 – 8
ボンの飛び抜けた目のよさとパワーの前じゃ、野杁、ミノルがやったら秒殺されるんじゃないかな。冗談抜きで。
なんにせよ日本の格闘技は廃れたね。
1 – 9
魔裟斗は確かに凄かったしめっちゃ憧れだったけど、今にして思うと、あの頃のK-1のさらに上の階級で準優勝した武蔵の凄さよ。
1 – 10
> そのピケオーに子供扱いされたミノルや野杁のレベルがわかりますね。確かに負けてたとは思うが、野扖のあの内容を子供扱いされたとしか感じないなら格闘技見る目無いよw

2
魔裟斗が言ってたけど、ペトロシアンは筋肉が凄い反面、スピードは落ちてしまった印象かな。
35歳という年齢も心配していたけど、結果的にその通りだった。
2 – 1
下手に筋力つけたらスピード上がるとは限らないね。つけた筋肉を上手く活用できなからったらただ重いだけでムダになるよね。魅せる筋肉と、使う筋肉の違い。野球のピッチャーなんかも単純なパワーの筋肉つけるより、柔軟性とか体幹とか鍛えてるよね。
2 – 2
確かに格闘技の練習せずに筋トレばっかりしてたら、弱くなると言う事はありますよね!!だって、筋トレナンバーワンが格闘技強いんだったら、ボディービルダー最強になりますからね!!

2 – 3
筋肥大、筋出力、瞬発力、持久力
クラッシュ力、ピンチ力、ホールド力。
どれも筋トレで鍛えられます。
2 – 4
これまで108戦の試合をして、
勝ち104
負け2
(あとは引き分けなど)エゲツない。
間違いなく過去最強のキックボクサーですよね。

2 – 5
>筋肉をつける=スピードが落ちる
いや、そうは書いてない。
スピードが落ちたのは年齢が影響しているだろう。でも筋肉は凄い。
若い頃に比べてそういう対称が見られるというだけで。
2 – 6
いるんだよなたまにそういう知ったかぶり披露する奴。
筋肉はスピードを上げる上でむしろ必要で筋肉をつける=スピードが落ちるという事ではないからね!
3
ペトロシアンってかつてアンディ・サワーを目の下をパックリ切って苦悶の表情でダウンさせた選手。
その時の解説だった魔裟斗の眼差しが印象的。今度はそのペトロシアンをKOさせるとは。

4
ラストのハイキック前、2発のミドル打った時、引き際にペトロシアンが左ガードを下げて後退したのを見て、ラスト3発目はハイを狙った。見事だね!ペトロシアンは油断してたね

5
スーパーボンが上手かった。
1R終了後には既にペトロシアンの腹と左腕は真っ赤。

前蹴り、膝蹴り、右ミドル、右ハイを上手く散らしてコントロールしていましたね。
2Rもペトロシアンがワンツースリーで攻め立てる所をミドルで応戦。
同じ攻めで来たペトロシアンを同じ軌道の右ハイ。
お見事でした。

6
魔裟斗も凄い選手が出てきたと言っていて、
自分の時代はおわったと悟って、引退を決意した
それほどペトロシアンは凄かった。
7
MAX時代からこの階級はレベルが段違いだよなぁ。
ミノルが半年くらい前にTwitterでこいつら全員倒せるみたいなこと言ってたけど、ピケオーに舐めプで倒されてるからもっと酷い事になるだろうな。
7 – 1
タイ人も進化しているかつ、東欧ムエタイベースのアラゾフがパンチの距離で190cmの相手にハイ叩き込んだんだから、ボクシングに心酔してるミノルじゃ無理。

蹴りのエキスパートは空手のみならずムエタイまで一瞬のボクシング的な不用意なガードがあったら、そこで試合を終わらせられる。キックはあくまでボクシングを主体にすればいい戦績上げられるだろうけど、上の方まで行くと蹴りの名手って落とし穴に打ち負かせれるでしょうからね

7 – 2
確かにペトロシアン、ボン、アラゾフ、グレゴリアンも現K-1スーパーウェルター級王者の木村ミノルを倒して世界最強です!one王者、glory王者の肩書きでは弱すぎです!
7 – 3
やりゃいいじゃんね。勝てると思ってるなら。
なんとかかんとかと思うとか聞いてねえーし
7 – 4
ステ入れてるから勝てるかもな
抜いたら無理
7 – 5
ステ抜いて萎んだミノルじゃ話にならんよ。
8
離れぎわのガードの間に下から入ってきたキックで、ペトロシアンは全く見えてなかったんじゃないかな?

そうなると失神もうなずけるし、今までクリーンヒットを貰わない防御のうまさが圧倒的だっただけに、ラッキーとは言い切れないし、衰えと言われてもし、負け方も衝撃的だけど、もう少し慎重にやれば違った結果になるかもとも思う。

本当に衰えかどうか見極めるためにも再戦を希望!!

9
ペトロシアンは相手に研究され歯車が狂うと、意外とヒヤヒヤする試合も多かったし、打たれ強いタイプでもないから、一瞬で決まる恐れもある。

昔、クラウスと再戦した時も、研究されてほとんど差はなかった。
当てられないというイメージと違って普通に当てられていたし、クラウスも負けに納得していなかったほど。

サワーに圧勝した試合は、トーナメントで試合前からダメージ差があった。ワンマッチでは全然違う展開だった。
抱かれがちなイメージほどにはぶっちぎりに強くはない、穴もあると思っていたから、年を取って、スピードが遅くなったり、判断が鈍くなったりすれば、第一線で勝つのはなかなか難しいかもしれない。