日産は24日、約8年ぶりに全面改良した小型車「ノート」を12月に日本で発売すると発表した。ガソリン車をなくし、ハイブリッド専用車とする。売れ筋の新型車投入で販売回復に勢いをつけ、経営再建を急ぐ。 https://t.co/ciyfe9fYBe pic.twitter.com/t9qfepJQVf
— (YAHOOニュース) (@PayPayNews) November 24, 2020
ネットの反応
私はジムニーシエラを契約して納車待ちですが、最近は軽自動車も高くなって、この価格ならある程度は売れるでしょうね。オンリーワンでは無いですから全面改良でも比較検討の対象にはなりませんが、技術の日産なら、いい車を作って元気になってほしいと思います。
e-powerのみという点は少し気になるが日産の本気度を具現化した力作だと思う。日本市場のために開発されたモデルだということも好感が持てる。
この新型プラットフォームを使ってコンパクトSUVバージョンの発売も期待したい。
ライバルはフィットのハイブリッドですかね。王者トヨタには、ノートの直接的なライバルがいない…かな。ヤリスやアクアでは後席が狭い、カローラシリーズは幅が広すぎと感じるユーザーは結構いるのでは?
売れないとなれば、廉価版のガソリン仕様もいずれ出しそうな気がしますけどね。
今までの日産には無かった良いクルマだと思います。プロパイロットもスカイラインの2.0ではなく1.5にしてコストを抑えた、良い選択ではないだろうか。
スカイラインのように追い越しを狙う車ではないし、渋滞時の停止から30秒は自動発進対応は寧ろこのカテゴリーに合った装備。売れてほしいと思います。
日産の幹部によるクーデターは失敗だったということですね。
瀕死の重体だった日産を救ったのはゴーンさんなのに、
ここ数年ずっとクーデターのチャンスを狙っていたらしいじゃないですか。
ゴーンさんを追い出さずに別の方法を模索していれば、
こんなことにならなかったのに・・・・
ここ数年、
・日産は毎年6000億円もの資金をルノーに送金していた。
・経営幹部はクーデターを起こしたかった。
・検察はルノーによる吸収合併を阻止したかった。
これが真実。
つまり、国策捜査だよ。
逮捕しか手段がなかったのか? と思う。
レンタルで2回走行パターンはまるっきり一緒、一週間で千葉から茨城往復と5日間の水戸ひたちなか往復で、一台は32㎞/L もう一台は24㎞/L、品質管理の問題?、
Sモードレンタル中のブレーキ使用は数回だけ、運転は楽しく楽ちん、だけどあのシステムでセレナは一寸無理があるように思いました。
初代ノート1.5Lに乗ってたけど、小さいのに後席が広くパワーもある良い車でした。
カタログの最後に、本格電動式4WD 近日新登場!とあります。パートタイム4駆ではないみたい。減速時、リヤモーターの回生でより高効率とか‥‥
価格表 から推測するに、4WDだと300万軽く超えそう!
Fitあたりは値段もかぶるから、かなり台数を持っていかれるだろう。ただ後々出るであろうマーチの立場をどうするのか、また日産の出方が気になる。
を苦しいのは明らかだ。e-powerを主力に持ってくるとは思い切った
ことをしたな。最近の日産を見てるとエンジンには力を入れている様
には見えず電気自動車を中心にシフトしているように見える。