ネットの反応

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安易に手に乗せてますが、
マムシの毒は小さくても一人前。産卵直前に死んだ個体に触れて、
母親の死体の中で孵化していた幼体に噛まれて、
酷いことになった事例もあるらしいので、
小さいから大丈夫だろうと、
直接触るのはやめたほうがいいです。

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マムシは上顎に毒腺があるので牙に触らなければ毒に侵されることもないです。マムシは卵胎生だし、出産は8月〜11月あたりなんで子マムシも胎内にはいないですね。
ヤマカガシの方が危険です。身体にも毒あるんで。
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博物館に寄贈するヘビの死体にそこまでビビらなくても、、
ヘビの死体の中からヘビが出てくるような激レアの可能性よりも、普通に生活していてヘビに噛まれる可能性の方が余程あり得るよ。。
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川沿いで草刈りをしている時に、草を積み込んでいたダンプカーにマムシが乗っかっているのをを見たことがありますが、頭が大きくて亀の頭のような感じで、思わず見入ってしまったことがあります。確かハブよりも毒性が強いんでしたよね、毒量は少ないけど。
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>マムシは上顎に毒腺があるので牙に触らなければ毒に侵されることもないです。牙に触らなければ、嚙まれさえしなければ毒に侵されることはないのは百も承知だが、マムシは積極的に噛もうとするので要注意。

見かけたときに殺処分するまえに捕獲してみようと思ったけど、マムシさんとしてはあくまでも戦うつもりで、なかなかできなかった。

>ヤマカガシの方が危険です。身体にも毒あるんで。

ヤマカガシのほうの毒は極めて強力だが、牙は口の奥にある上、おとなしい性格なのでなかなか噛もうとしない。過去に例があるのは、ヤマカガシをいじめた例とかよほどの扱い方をしたものばっかりと聞いている。

実際ヤマカガシは、おとなしい。

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すごく珍しい記事で興味本位で読んでました。
「ずいぶん短いヘビだな」って思いながら、ずっと読んでいたら、「マムシ」にビックリ。「小さいと手に乗せて大丈夫なんだ〜」って思っていたら、さらに「毒があって危険」と書いてあり、さらにビックリ。
何度も驚かされる記事でした。
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小学生の5年のキャンプの時に、マムシにはちょっかいかけるなとくどいくらい説明が有ったが、大きさは1m位と手引きには書いて有った、でも子供のマムシにちょっかい出して、しっかり噛まれてた、蛇は苦手ではないけど、毒蛇を素手の上に乗せるのややりたくはない
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昔は子供のころですが、マムシの焼酎漬けなんてのが普通に家にあって、風邪ひいて喉痛めたときにその焼酎を布にしみこませて喉に巻いたものです。ものすごく臭かった。
全然関係なくてすみません。そんな思い出がよぎりました。
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マムシはほかの蛇や爬虫類と異なり卵胎生という不思議な生き物だそうです。母親の腹の中で孵化して腹を食い破って出てくるといわれていますよね。それだけ子供を守っているのかな
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最初、パッと見てマムシだと認識。そのあと、手のひらに!!!で驚き。既に死んでいたとのこと。ホッと一安心。
これ、マムシだと理解して手に取ったのでしょうね。
知らないとしたら・・・真似しちゃダメですよ。
マムシというより、双頭のヘビって珍しさが優先して噛まれでもしてたら。。。ちょっと怖い思いをしてしまった。
ですが、珍しいけど、奇形でしょうね。何が原因なのか。自然界の生態系も変化してきているのかな。
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たとえ死んでも、その蛇から何か液体でも体から出て、もし指に傷やささくれとかあればそこから毒が入らないとも限らない。
猛毒なのはたしかなので気を付ける事は良いと思う。
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山あい田舎なので毎年ベビーの蛇から大蛇さんまでみます。
縁がありここに在住ですが、初めは腰を抜かしました。二階の物干し竿にトグロを巻き鎮座等々。
鳥さんの営巣を見つけるのだそう…。
庭仕事の際に横を赤ちゃん蛇が通ってもいるな…になりました。
しかしながら、双頭蛇は見たことがありません。
居ても不思議はないけれど、慣れたとは言え
きっとまた腰を抜かすかな。
貴重な存在なのですね。
余談ですみませんが、大きな子どもの手のひらぐらいの蜘蛛が家に現れます。
これは蛇よりビックリ…。
何もしない、Gをやっつけてくれるのはわかりますが、仕留めにかかる私です。
大概私の負けです。
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私はヘビは大丈夫なんですが(でも触りにはいきませんよ)でっかいクモはダメです。
猫が退治してくれるんですか、考えてみようかな。
べっこうバチが天敵なのですが家の外なので。
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だいたい10年おきくらいに見る見かけ以外は益虫のアシダカさんには、お世話になっていると思うので穏便に屋根裏に放ちたいけど、だいたい見かけて数日で飼い猫にやられて昇天されているので、ホント毎度申し訳ない。
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ウチも家建て替える前は大人の手のひらくらいあるアシダカグモがよく出たもんだわ
あれ、ほんとに益虫なんよね
Gとかハエ(小さい奴は蚊とかも)とか喰うんだけど、喰うもん無くなったら勝手に出てくらしいしまあ夜中にカサコソ歩かれるとキツイけどもw

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そんなデカイ蜘蛛、見たことないです!
こちらは寒冷地ですが、温かい地方に出るのかなー?
確かに蜘蛛の餌になるGもこちらの地方には出ないからいないのかな
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ヘビとかクモとか、そんなの出るところには住めない↑じゃあどこにも住めないね。田舎だけじゃなくて東京にもいるよ。気付いてないだけ。去年、都内でかなり長いアオダイショウが公園から出て来て住宅の庭に入って行った…驚きすぎて一歩も動けなかったwww

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>余談ですみませんが、大きな子どもの手のひらぐらいの蜘蛛が家に現れます。アシダカ軍曹ですね。

バルサンを炊けば自然にいなくなる(婉曲表現)のですが…。
はい、できれば使わずに放置してあげてください。

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蛇もこのくらいの大きさならかわいいな。30センチを超えてくると気持ち悪いが。
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蜘蛛は殺したらダメやん!
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巨大蜘蛛には殺虫剤も効かないよね
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駄文ていうより散文てことでいいじゃないですか。
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キャンプでマムシとは。。。噛まれなくてよかったですね。2つ頭よりそっちが気になります。友人が犬の散歩中にマムシに足を噛まれてしばらく入院していました。下半身が2倍くらいに腫れてパンツすら履けなかったそうです。それと驚くことに足が蛇柄になったらしいです!驚
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母から聞いた話ですが、大昔私の叔父は子供の頃に田んぼでマムシに太ももを噛まれてやっぱり2倍ぐらいに腫れあがったそうです。幸い当時から病院に血清が有ったそうで事なきを得たとのこと。
それにしてもご友人の足が蛇柄になったとは驚きです。
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祖父がマムシ獲り名人で、木の棒をXの字に交差させた手作りの道具で捕まえてた。
捕まえると焼酎か何かに漬け込んで「マムシ酒」を作っていた。打ち身を作るとこれをガーゼに浸して貼られた。地獄のような臭い(酒瓶を置いてた物置全体がこの臭いだった)だけど腫れは早く引く。無害な蛇との見分け方は頭の形。上から見た時に細かったり丸ければひとまず大丈夫、ひし形だったらマムシなので刺激しないよう逃げる。

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実家は離島だけどマムシは本当にみんな気をつけてるし怖がってるよ。
噛まれたらドクターヘリで血清のある本州に連れて行かれる。
友達も小学生の時噛まれて腕が腫れて大変だった。
山道を散歩するのが好きだけど春先などは親がやめとけっていうからできない。
島育ちの兄とかでも長靴長ズボンで行かせてたらしい。
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父が飼い犬を山で離して歩いていたら行方不明になり、先に帰宅していて玄関先で痛そうに鳴いてました。目から顎にかけて二倍に腫れ、病院へ行ったらマムシに噛まれたのだろうと言われ、犬は毒ヘビに噛まれても死なないらしく、そのまま帰宅しました。あの時の犬の上眼づかいの恨めしそうな目は忘れられません。
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マムシは木の上とかにいると、人間目掛けて噛みつく時に一本の棒みたいになって飛んでくると聞いた事がある。これからの季節は気を付けて下さい。

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私は子供の頃に小指をマムシに噛まれました。
小指全体が紫色になりました。その後の治療が遅れたので皮膚の一部が壊死してしまい、指の第一関節が少し曲がってしまいました。
腕は結構腫れましたがヘビ柄にはなりませんでしたよ。
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足が蛇柄になるとかよく聞くよね。サバに当たったら体にサバの模様が出るとかも聞く。怖い怖い。
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マムシは見敵必殺
草刈りや竹の子掘りで見つけたら、すぐカマや鍬で首落とす。
なにも手にもってなかったら、速攻で逃げるに限る
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クマはともかく、マムシはネズミ、スズメバチは青虫とか毛虫なんかの害虫の天敵で個体数コントロールに役立ってる面もあるからなぁ。。。
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キャンプをするような場所なら、マムシくらいいて当然やと思うけど。
河原でキャンプしてたら、ヤマカガシもよく見かけるし。
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父親が作った蝮酒を思い出します。
3本ありました。
トリスウイスキーの瓶の中に焼酎を入れて、トグロを巻いていました。
現在62歳の私が幼稚園児の頃からありました。不思議なもので腐敗すること無く、原形を保ったままトグロを巻いていました。
一昨年、父親は鬼籍にはいりました。
遺品整理の際、蝮酒が見つかりませんでした。
最期、父親はヨチヨチ歩きになりました。
あの歩き方で、トグロを巻いた蝮が入った酒瓶を持ち出し処理した姿を想像すると、ちょっとしたホラーです。
ちなみに蝮酒の効用ですが、私が小学生の頃までは普通に消毒液として、擦り傷切り傷に使っていました。物凄くシミたというより痛かったことを覚えています。父親が言うには「それだけ効き目がいいんだ」とのことです。
飼い猫がケンカして負傷して帰ってくると「猫の怪我を治してやる」と言って猫を追いかけていましたが、猫に引っ掻かれて自分につけていました。
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最後のオチが面白すぎました。ほのぼのするお父様の思出話をありがとうございます。
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ラストでクスッとさせてもらいました。素敵な思い出ありがとうございます
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おもしろい話をありがとうございます
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蝮酒は打ち身ねんざの特効薬。くっさいですがよく効きます。
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緊張感を持ちながら読んでいましたが、
なんだこりゃ。面白すぎます(笑)
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どんな落語だよ笑
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猫蝮三太夫
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家の周りにマムシがいます。これからの季節気をつけなければなりません。幸いにしてまだ噛まれた事はありませんが何度か見たことがあります。蛇の体に銭形の模様があります。山や川に行かれる人は気をつけて下さい。
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要するに奇形だよね。
だからこの蛇の兄弟が卵を産むと双頭の蛇が生まれる可能性があるかもしれない。マムシは猛毒なので特にこれからの季節は気を付けて欲しい。

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初めて山中でマムシを見た時は綺麗な模様といかにも毒蛇っていう面構えでちょっとドキドキしましたね。やっぱシマヘビやアオダイショウとは雰囲気が全然違いますから。
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私はベビやトカゲは好きですが、毒のある生物が家の周辺にいるのは緊張感ありますね
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日常生活していて遭遇する恐れがあるのが、ヘビの類。
で、ヘビの類が大の苦手で怖い。
とてもじゃないがSNSなど画像を撮影出来ない。
逃げる・避けるのみ。
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いやだね~~、ただでさえ蛇やムカデは苦手なのに、マムシは怖いです。
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昨年、うちの犬が鼻を噛まれました。気をつけましょう。
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へぇー珍しいね!柄はマムシだけど、どうすると奇形のヘビが生まれるのかな?不思議。
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片方がダイエットしたくても、片方が大食いならダイエット出来ない感じですね。
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犬がかまれて顔パンパンになってますよね。
柴犬のラッキー(だっけ?)を思い出しました。
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頭二つのマムシって、どういう進化したのだろ
動物で特異な変化って聞いた事がない