ネットの反応

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トラックの振動で番重の蓋がずれてしまったりすれば侵入する可能性もありますね。毎日荷台の中を殺虫剤まみれにするわけにもいきませんし。ホテル内の喫茶店でアルバイトしたことがありますけれど、毎月のように業者さんが薬を撒きに来ても卵は生き残るので、大きいものはめったに出ませんけれど、二ミリサイズくらいのものはパッキンの隙間を通り抜けて冷蔵庫の中にまで侵入したりするので蓋は確実に閉めるように厳命されていました。あってはいけないこととはいえ、どうしても100%は防げないのが異物混入ですね。
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発見した児童に対しては本当にお気の毒としか言えないけれど。
飲食の社員やってる知り合いから「客には絶対に見えないように努力しているけれど、ぶっちゃけ飲食の厨房はGとの闘い」と聞かされた事がある。
て考えると給食センターなんかも当然そうなのよね……
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七、八、九月は猛暑で大人しくしてた連中が、ようやく活発に動き出している印象。都内ではなんか週末あたりからチョロチョロ路面を走っているのを見かける機会が増えた気がする。
この夏のようにアスファルトの表面が50何度とかだと、さすがに昆虫も歩きたくないのだろう。猛暑は勘弁だが路面だけは熱いままでいて欲しい気がする。
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関東ですがGは今年外でよくみます。
夜に活発になるのか自転車で道を行ってたらゴキブリが道で動いてるのを今年は三回見ました。初めてです。暑い期間が長いからかGの数も多そうです。
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商店街の中にある飲食店に通ってた時、小さなGがテーブルをチョロチョロしてた。
店長に「またいるよ」って言うと、いくら害虫駆除の専門家に頼んでもどこからともなく入ってくるらしい。
そりゃそうだ、商店街は八百屋、魚屋、肉屋とGの好物だらけ。
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中国に駐在していた時のママ友ランチで、食事中にG(結構なビックサイズ)が天井から羽ばたいてきて、ギョッとなった。すぐに店員の若いお兄さんがチリトリ&ホウキ持って出てきて、空中に舞うGをサンドして厨房へ消えて行った。
まだ中国に上陸して1ヶ月未満だった私は、一部始終見たあとは食事ができなかったが、現地のお客や駐在歴長いお姉様方は笑いながら食事を続けていた。お嬢様育ちでもなんでない私でも、あのシーンは衝撃だった。
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理屈では飲食店にゴキブリがつきものなのは理解できるが、それでも店内で発見しても平気で食えるなんてとても思えないし、そういう経験をした店にはその後行った試しがない。少なくとも店主がヤフコメに書かれるような「食べ物にゴキブリはつきものなんで我慢してください、食べても死にはしませんので」みたいなことを言ってきたら絶対に寄り付かない。もっとも、ゴキブリをみたら何も言わずにその後行かなくなるので、店主にゴキブリの件でクレームをつけることはないけど。
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普通の異物混入とは違って、外から動いて入ってくるんだから、
100%防ぐことは困難でしょう。現状以上に防ごうと思ったら、莫大にコストがかかるよ。
ゴキブリゼロになるけど給食費が2倍になるのと、どっちがいいの?

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これだけ猛暑が続けば、暑さに強いゴキブリは繁栄するだけ。
しかも日本は残飯の山で、ゴキブリにとっては食べ物には困らない。
暑すぎて、蚊は混入しないようです。
1-9
都会型激しい所はなぜかヤバい系虫が湧いてくる。。仙台のマンションもそうだけど東京も酷かった。
なぜか実家の富山には比較的無害?なハエ、カ、はいても、ゴキブリとか、皮膚病につながる小さい虫は一切湧かないのに。
なんかこうそういう都会こそ出てくるシステムあるんじゃ無いかと思う。
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雑菌まとってるって?人の口内とかそもそも雑菌まみれです。空気中にも雑菌くらいいくらでも浮遊してるし人は常にそれらを吸い込み、菌の混じった息を吐きだしてます。

虫が雑菌まとってたとしても、そのまま食品で付着したものを放置してたら増殖して危険であったとしても、すぐ食べたら別に問題にならない。

多少雑菌が体内に入っても一般的なものなら摂取して体内の免疫で潰し免疫を強化させた方がより頑強な体になるでしょう。

2
北海道には一部を除いてゴキブリはいないとされています。わたしも道央在住20年くらいになりますが、見たことはないです。しかし、今年は初めてヤスデが5回ほど出没しました。中型クモも初めて見ました。猛烈な暑さの夏でしたからね。やっとヤスデ出なくなって1週間くらいになりました。‐20℃の当地を乗り切れるとは思いませんので、喜んでご冥福をお祈りします。
2-1
昔だと寒いと冬を越せない虫や動物は
北海道だと都市部のごく一部にしか居ないと言われてたけど
最近は暖房がきいて暖かい場所が増えたんで
生息地が広がってるって話を聞いたことがあるから
見えない場所で繁殖してるかと
2-2
キャンプ場というか自然の中にはゴキはいっぱいいるよ
ただ家に出るのと自然に生息さるゴキは種類が違って9割以上は自然の中に生息して残りの1割以下のゴキが家に生息して風評被害を広めている
と聞いたことがあるが実際はしらん
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20年位前に道東をツーリングしたけど、キャンプ場で食器を次の日に洗おうと思ってテントの外に放置していたら多数のゴキ(関東のデカいゴキじゃなく小指の先程の小さいゴギ)が多数食器を舐めていた。北海道にゴキが居ないってのは嘘だよw
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外が寒い分、家の壁や天井で越冬して増えるかもですね。
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ヤスデやクモは害虫を食べてくれる益虫ですね。
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動きが早いから見てない時に入ってる
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ヤモリ君はいるの??
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日本人は弱すぎる。
ゴキブリごときでギャーギャー騒ぐな。
死骸の一部なんて捨てて終わりだろが。
教師もそう教育しろよ。
そんなことで文句を言える暇があるのか。
羨ましい職場だな。
一度食用ゴキブリでも食わせてやりたいわ。
2-9
すまんな。ゴキブリが憎く過ぎて、冥福を祈れん程度には嫌ってるからいいねはおせんかったわ。
2-10
函館のラーメン屋に茶バネゴキブリがうじゃうじゃいましたょ。
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悪意があっていれたわけではないので責められないと思います。どうしてもはいる時は入ってしまうと思います。過剰に反応することのほうがよくない気がします。しばらくはロールパンが食べられない子もいるかもしれませんが、時間が解決してくれると思います。こうした想定外のことなども色々と体験して大人になっていくんだと思います。
3-1
今はどうか知らないけれど、昔は「配膳台」というものがあって、その上に食缶とかを並べて給食を配ったのよね。ある日、その配膳台についてた引き出しを誰かが何の気なしにあけたら、Gが数匹出てきてキャアキャアと大騒ぎ。他のクラスの配膳台からもいくつか発見されて、あのときはたしか引き出しを全部はずしたんだったかな。まぁ、奴らはほんとに油断するとどこから出てくるかわからん。今回も混入経路の特定は大変じゃないかな。

3-2
確かにそこまで騒ぐのは業者がかわいそうな気もしますが食品に関する事なので対策をしっかりして欲しいと思いますよ。
それで費用が上がるというならば行政が補助するなどしないといけない。
作業員としては「勘弁して欲しい」という気にもなりますが、消費者としては一般の飲食店並みくらいの衛生管理は要求して当たり前なのです。なのでこの業者さんだけを悪く言うのではなく業界全体として再発防止の為の施策は要求するべきだと思います。

3-3
私もそう思います。
絶対に批判しちゃいけないと思います。
殺虫剤をまくほうが危険だと思いますし、これも人生の1ページだと子どもたちには思ってほしいですね。親御さんの教育にも期待したいと思います。
3-4
>昔はこんなの学校内だけ、もっと言えばクラス内だけの騒ぎだったのに。程度にもよるけど…ほとんどの場合、騒ぎにもならず虫やゴミや異物をつまんでポイっと捨てて、淡々と給食してましたね。
一部嫌がる子には先生が「人間には強力な胃酸と白血球があってバイ菌なんかヤッつけてくれるから大丈夫」と諭してたり…

時代は大きく変わりましたね。

3-5
多いと思います。か。今は一瞬で全国ニュースになる時代だからそう感じるだけ。昔はこんなの学校内だけ、もっと言えばクラス内だけの騒ぎだったのに。
「給食に異物が混入」だけで全国ニュース。
いや、一瞬で世界に発信される時代だよ。
怖いねー。

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パンの中に入っていたなら問題だけど、Gも生存のための活動であちこち動き回るのだから、配送容器に入り込んでしまう事もある
目くじらを立てることではない
3-7
営業中のサービスエリアの練り物売ってるショーケースの中に出たのを見たよ。店員素手で捕獲。そっちに驚いた。パートさんだと思うけどプロの店員であった。
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「このくらいのことで」
といってたら、鳥の糞だらけでろくに掃除もしてなかった大阪の精米工場みたいな事もあったから、調査はした方がいいよ。
3-9
で、食材は廃棄。
なーんかな。
貧しい国は、たかがゴキブリくらいで食べます。
勿体無い精神を同時に子どもに教えて欲しい。
衛生面と食への感謝。
時には対立するこのケースはいい教材になりそう。道徳の。
3-10
これが金属片とか毒物だったら大変。
ゴキブリなら誤って食べても、身体に害はない。
ゴキブリも生きるために必死になっているんだ、むしろ自然が生きていると思いたい。
4
かなり昔の小学生の頃、サラダのマヨネーズ和えみたいなものにワラジムシが何匹か一緒に和えてあってわらじサラダになっていた。誰も気がついてなかったのか、少し食べて気が付き、給食で残すことなんてまずなかったけどその時ばかりは何も言わずにサラダを残すと先生がちゃんと食べなさいと。そこまでの記憶はあるけどそこから食べたのか残したのかどうなったのか思い出せない。でも入っていたのは間違いないし、今でも同じようなサラダがあると思い出すぐらいそこは鮮明に憶えてる。でもワラジムシが入っていて大騒ぎになった記憶もないから自分自身その後どうしたのかとても気になる
4-1
なんで記憶無いの?そこまで覚えてて。
虫が入ってると言わなかったの?
4-2
コメ主の年代による。
昭和生まれなら間違いなく食べさせられている。
4-3
完食していましたよ。
by 当時の担任より
4-4
何が言いたいコメントなの?
思い出語りたいの?
5
学校で事務のバイトをしていたことがあるけれど、給食室は学期末に定期的に徹底燻蒸しており、
虫の混入を防ぐため、クーラーがない調理場でも真夏でも窓を閉めています。廊下や教室でもGは頻繁に見かけますし、蓋を開けたまま配膳しますからそのスキに、また運搬中や工場で搬入中、成虫で3ミリの隙間があれば入ってくるので、Gにチャンスはいくらでもある。

学校レベルで防げるのなら地球からGはとっくの昔に絶滅していたでしょう。完全に防ぐのは難しいと思います。
あってはならないことだけど、不可抗力の部分がどうしてもある。

工場や給食室が衛生管理を怠っていないならば、あまり責めないでほしいです。

5-1
携帯がない時代、知人から九州の銘菓のきんつばを頂きました。
一口噛んだら、手にあるきんつばの真ん中にひょっこり頭が出ていて、びっくり!柿の種のGが出てました。
早速連絡して、送りました。
菓子折りと詫び状が送付されましたが、今の時代なら大騒ぎ(笑)
一口で食べなくて、良かった。
東京は、Gやネズミ、カラスが繁華街に多発してます。ゴミの出し方が守られてません。特にチャイナ街。
学校給食の仕事もしてましたが、衛生管理は徹底し、休み明けは掃除が大変でした。壁や床もありとあらゆるとこも全て洗い、除菌剤で拭き取りました。でも、Gは潜んでいたのでしょう。私は、お会いしてませんが
5-2
箱の中、ですもんね。
パンは袋で個包装だから無事だと思う。騒ぎ過ぎのような気がします。
嫌だけども、ヤツラはホコリや段ボールでさえ食べるから本当に防げない。
5-3
小学校で給食を作ってます。
本当に暑いのに窓も開けずに作ってます。
正直汗か入りそうなくらいです。
倒れそうになりながら作ってます。
虫が入ってたことはないですが給食室内にいろんなものが入ってきます。
窓も開けてないのにいったいどうしろって言うのって思います。
設備が古過ぎます。
5-4
最近、あーちゃんという人のYouTubeを見るようになり、Gに対するあの圧倒的嫌悪感がずいぶん和らいだ。虫の入る余地なく一寸のすきもなくすなんて無理だろう。これまで実際は知らずに食べてたということなど果たして数え切れるもんかと思うが、まあ子供には酷ではあるか。
5-5
甥っ子とお店に食べに行って、二口くらい食べてからは全然食べないから「口に合わなかった?」って聞いたら「皿の縁に小バエみたいのが止まったから食べたくない、違うの頼んでいい?」ですって。
気にならなくはないけど、それでも拒否する程じゃない私が異常なのかしら?ってこの頃思うわ。
5-6
> 学校レベルで防げるのなら地球からGはとっくの昔に絶滅していたでしょう。いいこと言いますね。あらゆる飲食店や食品製造が努力してるのにときどきニュースになりますもんね。
50年後の未来には克服できているといいのですが…

5-7
Gさんは先祖が恐竜が主役の時代から生きてて、環境に適応して今の人間が跋扈する時代まで連綿と種を繋いでいる。
適者生存の体現者なんでそう簡単に絶滅なんてしない。
5-8
これをわざわざ全国ニュースにする必要はない。大問題化することを楽しんでいるようですらある。
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缶詰めの中にトカゲが入っていたという事も昔めざましテレビのニュースでやってた。
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知らなければ幸せよね