ネットの反応

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茶碗が買取業者の店から見つかったので、店主も逮捕だろう。
善意の第三者に成り済ましたつもりだが、盗まれた物である事を知っていた悪意の可能性が高い。
最初から実行犯と内通していたのではないかと思う。
背後関係を洗うべきだろう。
1-1
質屋でも高級腕時計や宝石等が持ち込まれたら、盗難届が出ている物かどうか客に分からないように調べるし、ニュースになるような盗品だったら直ぐにオンラインでも情報が流れていると思うんだけどな。
1-2
元買取店を運営してたものです。基本的に買い取ったゴールドなどの貴金属は来店するお客様に売る事はなく、ほとんどのケースにおいて、貴金属買取業者に売ります。つまり、売価-買取価格=儲け、になります

この事件を考えると、最初に買い取った業者は犯人の売却スピードから考えると、最初からは知らず途中で知ってしまった

盗品は没収となり、買取金額をドブに捨てることになるので、他の買取店に売った、と思うがここで疑問

売却時には身分証明書が必須です
足がつくのになんでそんな事をしたのかと

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祖父の遺品で金の冠入れ歯をもらったが、
そろそろ処分をと考えて「おたからや」へ行くと、
基本的に入れ歯は店舗で鑑定できないから一旦引き取るとの事でした。
そして鑑定後買い取り値段は一方的に知らせる

引き取った入れ歯は値段如何で例えば値段が不満でも一切返品はしない。それが決まりだ。
まぁ、二束三文だな。
と言われました。
なので引き渡しを辞めて、改めて銀座のエス・ジー・シーへ持っていくと、機械で簡易鑑定してもらいました。
凡そ18金なので重さから推測?して凡そ3万円でした。
そこでも止めて知り合いの歯科衛生士に入れ歯を分解、
金の部分を削り取り集めて再度金だけにし、
貴金属業者に鑑定してもらったら凡そ二十万しました。
「おたからや」はあくどいです。
1-4
この盗難事件を聞いたときに、生活困窮者を駒に使った闇バイトかな?と思ったが
使い捨ての駒に180は渡さんだろ。
だから、容疑者は万引き窃盗の常習犯だと見るのが自然。
で、ふだんから盗品を江東区の古物商で処分していたんで、その流れで今回も売却。いちばんクサいのは江東区の古物商だが
これだけ騒ぎになっているのに
御徒町あたりの古物商に転売して、そこで店頭展示しているとか、保険屋はさてどうするのかね?

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180万だから真贋見分けられないので買取屋が素人という意見もあるが、200万以下だと犯罪収益移転防止法にひっかからないので売り主の本人特定事項を確認する必要がないのと、即別の店に売ってるところからするとって気がしないでもない
1-6
ある程度年配で身なりが整った人が売りに来たのならともかく、「その辺にいる30代」が純金の茶碗を持ち込んだのだから怪しさ満点だろう。その日のうちに売ったそうだから桐の箱等に入れることも無く、ポケットやバッグから茶碗を素手で取り出してゴトンと置いたんじゃなかろうか。

1-7
高齢者の孤独臨終の時に便利屋などに部屋の片付けを頼む人も多いだろうが、結構価値のあるものが出てきても面倒くささから「全部まとめて引き取ってください」と言ってしまい、価値の高いものが混ざっているのに、あろうことか引き取り代金まで支払ってしまう遺族は気の毒。
1-8
個人の善意の第三者は所有権を主張できる場合がありますが、古物商はできません。
よって無償返却となる事くらい知っていると思うので、本当に知らなかったのでしょう。
話し合いで高島屋が買取額の幾らかを補償するかどうかだが、法律的には補償の義務はないので買取業者は大損害。
買取時に悪意があれば、すぐに溶解加工するか、更なる業者へ即時売却しているはず。
1-9
ブランドバッグとか時計じゃなくて、珍しい純金の茶碗を持って来た時点で、盗品を怪しむべきだろうし、茶碗の裏に刻印もあったみたいだから、古物商なら、善意の第三者になるのは難しいかと思うけど。
1-10
そんなものが1日足らずですぐに売れるはずがないもんね。予め売るルートを作ってたのでは。
百貨店の警備もTVによると10人いたといってたけど不思議ですね。
お父さんか本人が以前警備の仕事していたとも言っていたがまさか。。
単独犯ではなさそうだし会場ですんなり気づかれず盗まれてるのも疑問ですね。
しかも盗んだあとも数十分店内にいたらしいし。
その時に店内にいた他の客の中にもにも仲間がいるかも。
2
金地金は相場があり、相場とかけ離れた価格で買い取ったなら、業者の方も出所を知っていて足元を見た安値で買い叩いた可能性があると思います。これだけニュースで報道され、世間を賑わしているのに事件を知らない訳がないし、自ら申し出ないあたり確信犯の匂いがする。

窃盗犯の取り調べもしっかりして頂きたいが、売却後に関係した業者や人物も良く調べてもらいたいと思います。

2-1
古物免許持ってます。
買い取り業者と言うのは普通買取品の重さは必ず計りますし
金なら買取業者なら真贋わかる装置も持ってます。
外側だけ金で中はタングステンとかありますからね。
もし仮にこの買取業者が知らず存ぜぬで通したとしても
他の報道ではこの茶碗は380gあったようですし
買取金額180万円を380gで割ればグラム税込4700円ちょっとで買い取っている事になります。
普通の買取業者はその日の貴金属価格に連動して買取金額出してますから今ならグラム11000円~12000円で買い取ります。
グラム4700円で買い取っているという事が盗品という事をわかって買い取っている証拠です、この業者も完全なクロです。
2-2
そもそも簡易の金属の成分分析にかけるので金か偽物か直ぐに判別できる。
しかも重量から買取価格が安すぎるので、まともな買取店じゃない。おおかた盗品を買い取るマネーロンダリングの店なのかな。見つかった店も同じようなグループに属してるんだろうね。
2-3
>実質470万程度の価値の茶碗を一千万以上で平然と売るデパートも大概なもの。作家さんの文化的な価値などを含める必要がある。
単純に金の価格だけでは計れないでしょう。

そんなこと言ったら、金の茶碗ではなく、普通の茶碗だったら、原材料は土なんだから、金よりもはるかに安い。
でも何百、何千万の価値が出るのは、作った人や歴史的価値が含まれているからでしょう。

2-4
まだ報道される前に買い取っているそうだが、多分盗品だろうなで買い叩いているね。普通なら犯人捕まる前に転売や溶かして差額ゲットのはずが、報道出てアイツは直ぐに捕まるヤベーで慌てて転売しているな。
2-5
重さからのお値段計算すると四百数十万くらいだとか。
(作家さんの価値は別として)
元の売価は、半分にも満たなく、既にその店にもなかったわけだし
怪しさしかないね。
2-6
こういった商流(表現が適切ではないかもしれないが)の場合、犯人、第一次買取業者(悪意の時)、第二次買取業者(悪意の時)がそれぞれいくらづつ損害を賠償するのだろうか?
2-7
しかしまあ手間賃加工賃をどれ程設定していたか知らないが、実質470万程度の価値の茶碗を一千万以上で平然と売るデパートも大概なもの。
2-8
盗んだ容疑者の動機が
「コレでお茶を飲んでみたかった。」
ってぇのも嘘っぽい。
2-9
確信犯なら正しい行いと信じてるのだから、こそこそ隠しはしないだろうな
2-10
買い取り店の方が悪質かも?盗んだ犯人は単なる頭の足りないコみたいだし。
3
容疑者は盗んでから3時間の内に江東区の買取店に売却していたということなので、その後どのようにして茶わんが見つかった台東区内の買取店に流れたのか知りたいところ。
系列店なのか分からないけど、そんなにすぐに買取店から買取店へ商品が流れるのか不思議であり闇を感じる。
3-1
まあ、売却先から一回転売されると
取り戻せない。要するに、犯人が売った店舗で在庫が有れば
その店舗が丸かぶりで持ち主に返却しないといけないが
違う業者に売られてしまうともうその業者からは
返却してもらう事が出来ない。

なので、ヤバい商品はすぐに転売されてしまう。

まあ、グルとばれると捕まるので
まあ割に合わない。

3-2
御徒町(おかちまち)という昔は鍋などを作ったり売ったりしていたところがその後貴金属の加工もするようになった地区があるのが台東区ですね。
店に飾っていたというのはちょっと解せないですね。まあ、潰すよりそのまま値段を高く売ったほうがいいのはわかるが、最終的に高くかったこの店は損をすることになるわけだろうし。
3-3
最近、出入りの業者が盗難にあって、犯人は他の業者(常習犯)だったが、盗んだものはすぐに売り、買った店もすぐに流したらしいから、そう言う仕組みになっているんですね
盗難車も同じですかね
3-4
商業施設の一角にあるような買取専門店や
遺品整理で何でも買取ますという業者は
それを店頭販売することはなく
別の専門買取店へ流れますよね
すぐに流れるのは不思議ではないと思うが
3-5
貴金属の即金買取であれば、貴金属の市価(今回は純金ということだが)よりも安く買い叩かれる可能性はある。純金茶碗など、ありきたりの金製品で、現物画像や現物の重さなどの情報が流れていなければ、それをみてすぐに盗品だとわかるものではない。

「X線非破壊検査」などをやってその金属の含有比率を確かめられる手段をその買い取り店が持っていたかどうか?
偽物である可能性が拭えないなら、実勢価格より大幅に安い価格での買い取りとなりうる。それは、金より重く価値の安い金属の金メッキ製品を掴まされるリスクがあるから。

そしてハイリスクな商品を「もしも純金なら」一次買取店は安く買い取れたことになるが、確証が持てないので専門設備などを備えている御徒町の貴金属店に鑑定と買い取りを依頼した流れでしょう。

買取店が確実に盗品だとわかって買い取りをするか?しない。それをやったら潰れる。

3-6
180万円は「何の対価」なのだろう?
盗っ人の手間賃か?金の値段なのか?金茶碗の値打ちなのでしょうか?海外在住日本人の指示で強盗殺人より割りの良い仕事では?近い将来、路上で人を盗んで(拉致して)、専門の業者(人身売買組織)を複数経由して海外に転売されは差ないだろうか?そんな時代がまたやってくるのか・現在進行形で永く続いているのか?
3-7
純金の茶碗が180万???
今の金相場から言えば140~150グラムだろう。
その程度の純金で茶碗作っても薄っぺらで貧弱な代物の筈。
1000万超の代物であれば金の重さはその数倍は有るのではないか?
盗んだ奴は余程の馬鹿か?溶かして売れば足も付かないその何倍にもなる筈なのに、そのまま即売却、足が付くのは分かりきっているのに買った奴は即また転売。この2業者も盗品故買、盗品故売ではないのか?
3-8
>でも、あれだけ大騒ぎしているのに、どちらの買取店も気づかないのですかね?気付かない”ことにしている”のでしょう
もともとつながりがあってお互いにヤバそうな物は即流す
そうすれば善意の第三者ってことになって盗品とはみなされなくなるから返品の必要もなくなるって事で
あとは主催者側がいくら金を払って取り戻すかってことになるでしょう

3-9
どっかのドラマにもありそうだけど、闇のルートって存在しているんだと思う。
今回はたまたま見つかったけど、このまま見つからないことも結構ありそうだなと思ってる。
3-10
普通に2件目で隠したら、盗品と知ってたことになるから、表に出して知らずに買ったとするんやろ。で、一軒目は犯人とグル確定、でないと、そんなすぐに買取せんし、訳ありとわかってるからね。どっちみち目つけられるから、別の余罪から逮捕されてくんでは…
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金と日本の工芸品が好きな中国などの外国に持ち出される前に見付かって良かったです。当然買い取り業者は盗品だと分かっていたはずだし、報道されているので日本では売れません。買取ったと言う事は外国に、それなりの売りさばく方法があるのだと思います。これで盗難品の密輸ルート等が摘発されると良いと思います。
5
買取店が事件を知らないで買い取りしたはずがないし、まだ買い取りの経緯が報道されていないので推測でのコメですが、例えば犯人が借金返済のために要望した金額が180万円だとしても一千万円の価値が180万円で買い取りしたのならすごく信頼出来ない取引きです。
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別の報道でこの茶碗の重さが380gと書いてあったけど
純金ならどんなに買取金額低い業者でもグラム11000円、
高い所ならグラム12000円ほどで買い取って貰える。
なので少なくとも400万円以上では絶対買い取って貰えるものなのに
180万円で買い取っているからこの業者も盗まれた茶碗だという事解って買い取ってますよね。
なので速攻ほかの業者へ転売してますからね。
海外持って行かれる前に押さえられてよかったですね。
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