ネットの反応

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夏休み期間中、子どもだけで参加するようなサマー教室のような申し込みを学校から沢山頂きましたが、これだけ子どもの事故が多いと、申し込みをするのにも躊躇しますね。
もちろん監督する大人も同行するとありますが、やはり身知らずの子どもを集めてキャンプやら海やらでのイベントは何が起こるか分からないということですね。今回はサッカークラブの子どもとあったので、どんな子が集まるのか分かった上でのイベントだったのでしょうが、、、それでも難しいですね。
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体操クラブのサマースクールに参加していましたが、水辺は必ずライフジャケット着用です。川遊びも下流にネットを設置できる安全な場所。
ライフセイバーの資格があるコーチがついていく、とかちゃんと内容に納得してから参加させてあげてください。

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うちは毎年川遊び付きのサマースクールに行かせてます。
何十年と同じ場所で実施している団体で、
川遊びも膝より上の水位はいかない・入る前に毎日実際に主催者が川を歩いて点検する・川下にネットを張る、MAX8名+リーダーのグループ制をとり、川遊びでは更に補助が入ります。
危険事案・事故があれば速やかに報告・対策を明言してくれる団体です。「絶対」はないかもしれませんが、
できることを最大限してくれている団体だと感じています。そして事前に、私からも子どもに万が一の時の予防・対応(水難・盗撮・性犯等)についても話しています。

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わかります。
先程キャンプの案内を見て、水遊びと書いてあり不安になりました。申し込んではいませんが。
万が一ってこともありますし。自然相手は絶対安全とは言えないし。琵琶湖も場所によっては急に深くなる。
ライフセーバーのような監視員もいないし、やはり自己責任です。

これだけ毎年事故が起きるのだから、親ももっと緊張感を持ったほうがいいですね。

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そもそも海川山の体験と自然の脅威は紙一重。保護者世代ですら自然体験は数回限りの層もいるはず。たった数回の自然体験やスクール程度で実際の臨死寸前の危機場面に個人が対処可能な能力を身につけられるのは無理。救助のプロでさえも困難な場面があるのに素人は余計に危険。自然の脅威については本能的に怯える、回避する、避ける、非日常と臨死の境界を隔てる本能的な「恐怖感情」こそ自然に慣れ親しむ意識以上に今の世代が必要ではないか。
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同じくサマーキャンプ、特にイングリッシュキャンプには毎年行かせてみたいと思うのに、水難事故のニュースを見る度に躊躇してしまいます。ほとんどが海か川で遊ぶのが組み込まれているし、BBQとかも学生が亡くなる事故があったので怖いです。ほどんどが実績のある団体がやってるんだろうけど、安全か?信用できるか?など事前に調べる方法なんてないに等しいですよね。
過保護なんだろうけど、やっぱり川遊びも海遊びもBBQも
自分が見ている範囲で楽しんで欲しいです。

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地元民です。琵琶湖は、すぐに深くなったりするので友達同士で近くまで遊びに行っても絶対に入るなと息子にはいっています。遊泳目的で琵琶湖に入るなら、ライフジャケットは必須。

なんとなくですが、県外から来られた人の事故が多い気がします。

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今まさに行っています。
本当に心配ですよ。
歴史ある団体ですが、引率の大人と言っても教職志望の大学みたいな子達だし…(親世代から見れば子ども)。
でも、親がついていけば安全かと考えると、非力で体力ゼロの私と泳ぎに自信のない父親では結局何も出来ないかなと思います。じゃあ、川遊びも海遊びも体験させることをやめるのか?というところになります。
キャンプに行く前には何度も何度も、溺れたら手を上げないでラッコになって浮くこと、離岸流にのまれたら前に進もうとせずに横に脱出すること、常に誰かと行動することなど話しました。もちろん言うは易しですが、とにかく話して聞かせました。遊びの前にはリーダーさんもレクチャーの時間を作ってくれています。
本人は親がいると軽く考えると思うけど、真剣に聞いていました。
あとは信じて、とにかく無事に帰ってくることだけを願っています。
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自分の子供以上に預かっているお子さん達がプール以外の水に入るなら、尚の事ライフジャケット着用を勧めて欲しかった。
幾度となく繰り返される水の事故。
大人はいつになったら改善するのでしょうか。
今後も、危機意識のない大人が一定数存在するんでしょうね。
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この時期はいろいろな団体が水遊び系のイベントをやっているし、それなりに需要もあるんだろうけど、主催者側も参加者側もリスクがありすぎるかな…
今年は学童の事故もあったし、今後は減っていくと思います。
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どんな子、というより、どんな大人が一緒か、にもよりますよね。
正直、男性は楽観主義者が多く、まあ大丈夫だろで終わらせる方がいます。
事実、こうやって事故になっているということは、大丈夫じゃないのに、大丈夫だろと思ってた大人ばかりだったということかと思います。
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私自身は、海、川に行くときは必ず、親も子もライフジャケットを着用するようにしています。一通りは泳げますが、ライフジャケットをしていると常に浮くために泳いでいなくていいので、体力的にもすごく楽です。安心感もあります。仰向けにぷかぷか浮かぶととても気持ちいいです(長時間は流される可能性があるので注意ですが)。
周りを見ると子供は時々ライフジャケットをしていますが、大人はほとんどしていません。
かなりの荷物にはなりますが、皆さんにおすすめします。
ラッシュガードと同じくらい当たり前になり、悲しい水難事故が少しでもなくなってほしいと、心から祈ります。
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うちも必ずライフジャケットつけて泳いでます。浮くことに体力気力を遣わなくていいので楽しめるし、安全だしお勧めです。
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浮かんでるだけなんて醍醐味ない
潜ってこそ楽しい
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我が家の子供2人は泳ぎが得意だけど、命がけで様子みてます。子供には笑顔を見せてはいるけどほぼ試験監督のような気持ちでめちゃくちゃ真剣です。プールの時だけは少し親も楽しんでいます。
サマーキャンプという習い事を通して行くツアーのお知らせがありますが、行かせてみたい気持ち半分、やっぱり想像したら無理なので参加させれません。
子供の学校はイベント合宿が沢山あるので、それは信じて行かせています。
男の子が快復しますように。
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毎年琵琶湖の事故は多数起こる。
共通している点は大人数です。複数ファミリー、高校生大学生のグループ、そして引率者の少ない子どもの団体。
そして水の事故は男の子に多い。
誰かが見ている、ではない。意外と見てない、見れていないんです。
子どもは静かに溺れます。
どうか助かって欲しい。
湖水浴、海水浴では我が子をずっと見ていてほしい。絶対にライフジャケットを着てほしい。安価な物で構いません。着たくないと言っても着せてください。
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小学生の頃、バレーボールチームに入っていたので試合で他府県に行ったり、浜名湖で水遊びをしたこともありました。試合の時もそうでしたが、ごどもの数はやはり20人位で、大人は監督とコーチを合わせて3人と当番の保護者が数人付き添ってくれていました。
当番の保護者の方は大変だったと思いますが、大切な役割だったのだと痛感しました。

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家族4人で川辺に遊びに行って、子供がおぼれる事故は多いですからね子供1人に対して大人1人ですら事故が起きてます

プールならまだしも、自然の場所ではどのような事が起きるか未知数です

最低でもライフジャケットの着用
そもそも、遊泳禁止の場所には入らない方が良いかと思います

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20数人の子供達をコーチ2人で見ていたらしいです。
無理ですよ、そんな人数で確実に子供の命を守るのは。
命は一度失われてしまったら終わりなんですよ。
大金払っても、土下座しても、返って来ないんです。
なんでそんな危険なことをやったのか。
男の子が助かってくれることを祈ります。
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今回がどういうものか分からないけど、
最近少子化の影響か、スポーツクラブも色々手広げているんですよね。
息子のスイミングクラブも、コーチと一緒にキャンプをするツアーとかあります。
プロじゃない人に預けるのは怖くて参加していませんが。
安全第一で計画して欲しいです。
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先日大人4人子ども4人でプールに行った際、大事には至りませんでしたが4歳の姪っ子を溺れさせてしまいました。ぱっと見た時はふざけてるんだと思って「溺れてるみたい〜(^^)」なんて言った次の瞬間に静かに沈んでしまい、声も水しぶきもありませんでした。急いで抱き上げたら水を吐き出して大泣き。息ができなくて慌てて引っ掻いたようで、顔が傷だらけになっていました。すぐ近くに居たのに…と猛省しました。
コメ主さんの仰る通り、私も姪のことは他の誰かが見ているだろうと油断して、自分の子にばかり気を取られていました。誰かが見ているだろう、ではなくて、しっかり確認しなければと思いました
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川や海に行くなとは言わん。
楽しい事もいっぱいある。
でもライフジャケットは必須にした方がよい。
事故の全部をそれで防げるワケでもないが、特に子供さんを預かる人なら考えて欲しい。
琵琶湖では、毎年大学生や社会人でも事故が起きている。
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〉20数人の子供達をコーチ2人で見ていたらしいです。その子達の親は、大人2人と集団の子供達が琵琶湖に行く事に同意したのだから100%コーチだけに責任を押し付けるのは違うと思う。

サッカークラブなら送迎や応援で毎週親が顔を合わせたり仲が良い人もいるし、琵琶湖なのに我が子を丸投げで大丈夫か?保護者も同行しようか?など話題にはならなかったのだろうか?

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琵琶湖でウェーディング(水の中に入って釣り)する事が多いのですが、場所によっては急に深くなったりする地形が多い。
いわゆるブレイクってやつです。小さい子ならなおさら足がつかなくなりますね。
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自分の子供の磯遊びの時はどんなに嫌がってもそれなりの装備(ライジャケ、ウエットスーツ、怪我防止のマリンシューズ、トレンカ、軍手など)をさせるし、絶対目を離さない。それだけのリスクがある。
子供大人数でしかも他人に任せるなんて無謀。行かせてしまったら子供同士流れのままに水で遊ぶだろうし誰も責任もたない。
事故がなかったとしたらただの幸運で、いつ遭ってもおかしくはない当たり前のこと。
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安価な物でもいいけど浮力チェックはしてください!浮くには浮くけど鼻より上、ってこともあるので。
あと股ベルトがなかったりサイズが大きいと浮力でジャケットだけ浮き上がったりします。
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親御さんにはお気の毒としか言いようがない。
琵琶湖だから、慣れているからとでもお子さんが思ったのか知らないが、この夏も各地で水難事故が報じられ、多くの子供達が亡くなっている。
どうか、「自分の命は自分だけのものでは無い事を、お子さん一人一人がシッカリ感じて、危険な事をしない。」様にして欲しい。
そして、陸上なら気分が悪くなっても地面に寝転べば助かる可能性があるが、水中では休めない。そこを、シッカリ肝に銘じて、ライフジャケット等を利用して欲しい。